健康と住まいを考える、ハルクスタッフブログ

こんにちは、
ハルクホーム@鎌ケ谷リフォームセンターの佐々木です。

お久しぶりです!
年末に向かってバタバタしており、ブログをサボってしまいたした。

今回お伝えしたいのは、健康と住まい。

誰か一人が参加して後でシェアするよりも、同じものを同じ環境で同じ時間に共有出来る事が素晴らしいと思い、昨日スタッフと健康と住まいを考えるシンポジウムに参加してきました。

このシンポジウムに参加して、我々住まいの作り手は健康的な住まいを供給しなくてはならないという責任を強く感じた時間でもあり、また向かっている先は間違いではないという確認もする事が出来ました。

健康的な住まいとは、一言で言えば暖かい住まい。暖かい住まいとは、部屋間の温度差や、室内の上下で温度差が少ない住まいです。
温度差がある住まいでは、ヒートショクをおこす可能性が高く、非常に危険で、死に直結してしまうと言っても過言ではありません。

住まいの作り手として、断熱が悪い住まいを供給する事は、すなわち悪です。

ハルクでは、全員の共通認識として健康的な住まいをご提案する事が広い意味での社会貢献と考えていきたいと思います。

冬だから寒いから、冬でも暖かい住まいにして、本当の快適生活を送って下さい。

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