船橋で建築中の長期優良住宅、現場実況屋根工事編

鎌ケ谷で耐震等級3+制震で地震に強い家をつくる工務店ハルクホームです。

 

今回は、船橋で長期優良住宅の家を建築中の家、屋根工事を現場実況します。

こちらの建物は今週末、構造内覧会を開催いたします。

内覧会のお知らせはこちら。

 

下の写真は、下屋部分写真です。

小屋断熱パネルを施工後、屋根垂木、野地板、屋根工事と続いていきます。

 

2階の屋根部分は、野地板の施工が終わり、下葺きが完了しました。

6寸勾配になると屋根面を歩くのが、ちょっぴり勇気がいります

 

角度を変えて撮影。

黒い枠が見える部分がトップライト。

毎日、空を切り取って見ることが出来るトップライトは、家族だけの宝物。

 

屋根の仕上げ工事が始まりました。

足場の上から2階屋根を撮影。

 

玄関の屋根を施工中。

細かい部分もきちんと施工されています。

 

下屋部分も仕上げ完了に差し掛かっています。

仕上がりがきれいですね。

 

2階の屋根も棟に近づいてきました。

屋根材と同等色の雪止めもグッドですね。

 

床下の設備配管の施工中写真です。

 

構造体検査の検査中写真。

一つ一つ構造金物をチェックしております。

結果は、もちろん適合。

 

外壁の貫通部位置を確認中。

エアコンの貫通部、給気・排気ダクトの貫通部は、気密測定前に施工します。

 

外壁の下地に透湿防水シートを施工前に、ホウ素系の防蟻材を塗布。

 

次回は、防水工事と外装下地、気密測定をお伝えします!

 

現場実況の構造内覧会のご案内はこちらから。

鎌ケ谷・船橋で高耐震、高断熱、高気密の家を建てるならハルクホームにご相談ください!

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