明るい家に住んで心身ともに快適

風通しをよくしたい!
明るい家にしたい!

リフォームのご相談や建て替えのご相談時によく聞くご要望です。

風通しをよくするためには、
外部の開口部となる窓の位置が重要です。

窓の高さやどの面に取付けるか、
そして窓の種類によって通風量などが変わります。
窓を上下に設けることによって重力換気を行い、
空気を入れ替える事が出来ます。

窓の種類によって風を取り込むには、
縦すべり窓を要所に取付け、建物と並行して流れている風を窓に当てて室内に入れることが出来ます。

明るい家にしたい!というご要望より比較的簡単に実現できます。

しかし、明るい家にしたい!
建物の立地条件によってかなり制約されます。
自然光での明るさを確保するためには工夫が必要です。

南側道路面からは自然光は入りやすいですが、
密集している隣地などの反対側からは明りは届きにくく、
特に1階は明りが届きにくいため、2階の床などに細工が必要です。

家の構造、立地条件等条件によってご提案させて頂く内容は異なりますが、吹き抜け、すのこ、天窓は多用することが多いです。

下の写真は天窓(トップライト)の施工中写真です。
天窓の高さを廊下の幅と同程度のサイズにして、明りの取り込む量を多くしました。天窓の幅も廊下の長さの半分程度になるように考え、取付位置も中心にしました。

 

2階の室内より天窓をみた写真です。
室内が施工中のため天窓効果がまだ分りにくいですね。
天窓の透明ガラスごしに見える空が心地よいです。

明るい家にしたい!

風通しのよい家にしたい!
快適な家に住みたい!

このようなご要望がある方は、
一度ハルクホームにご相談ください!!

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