建設住宅性能評価の現場検査3回目完了。

体にやさしい家づくり、鎌ケ谷のハルクです。

 

鎌ケ谷市富岡で建築中の和モダンな家、建設住宅性能評価の3回目の現場検査は下地張り直前の工事完了検査です。

前回の気密測定編はこちら

構造内覧会のご案内はこちら

 

断熱施工も全て完了し、建設住宅性能評価の3回目の検査を受けました。

石膏ボードを張る直前の工程での検査となりますので、

タイミングがずれると見えなくなってしまう部分も出てきてしまいます。

1階LDK、下地張り直前の状況です。

下がり天井になっている部分がキッチンの天井になります。

検査開始です。

主に断熱状況の確認ですが、グラスウールなどの繊維系断熱材と異なり、硬質ウレタン製の断熱材ですので、

施工による不備は少ないです。

なぜなら、不備があると気密測定の数値がものすごく悪くなります。

床下の基礎断熱を確認中。

断熱材の施工状況、範囲、厚み、仕様などを確認します。

問題なく、3回目の検査完了しました。

こちらの建物は、構造内覧会を開催します。

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