ハルクのCustomer Fast Project⑫ | 鎌ヶ谷市・船橋市で注文住宅なら健康志向の工務店ハルクへ

ハルクのブログや
ハルク通信

Blog/ハルク通信/イベント

ハルクのCustomer Fast Project⑫

窓の種類と選び方を徹底解説|ガラス・サッシ・断熱性能まで、快適な家づくりの窓選びガイド

HULK HOME COLUMN Vol.03 — 窓のすべて

窓の種類と選び方を徹底解説
|ガラス・サッシ・断熱性能まで、快適な家をつくる窓選びガイド

断熱材をどれだけ高性能にしても、窓の性能が低ければ家全体の快適さは大きく損なわれます。これから家を建てる方も、今の家の性能を上げたい方も、まずは「窓」の基礎知識から見直してみましょう。

「エアコンをつけているのに窓の近くだけ寒い」「結露がひどくてカーテンがカビてしまう」――そんな経験はありませんか?実は、これらの多くは窓の性能不足が原因です。

住宅の熱損失のうち、約50〜60%は窓などの開口部から逃げていると言われています。断熱材コラム(Vol.02)でお伝えしたように、壁の断熱をいくら高めても、窓が弱点になれば効果は半減してしまいます。今回は、窓を構成するガラスの種類・サッシの素材・選び方のポイントを徹底解説します。

PART 1

そもそも「窓」はなぜ熱が逃げやすいの?基礎知識

窓は採光・通風・眺望という大切な役割を担う一方で、住宅の中で最も熱が出入りしやすい部位でもあります。壁に比べると断熱性能が圧倒的に低く、外気温の影響を直接受けやすい構造です。

熱はどこから逃げているのか

環境省などの調査によると、冬に室内の暖かさが逃げる経路は窓・ドアなどの開口部が全体の約48〜58%を占めると言われています。夏の日射熱の侵入も、約70%以上が窓から入ってくるとされています。つまり、窓の性能を上げることは家全体の省エネ・快適性向上に直結する最も効果の高い対策のひとつです。

窓を構成する2つの要素を理解しよう

窓の性能を語るうえで欠かせないのが、①ガラス②サッシ(枠)の2つです。どちらか一方だけが高性能でも効果は限定的で、両方をセットで考えることが重要です。

要素役割性能を左右するポイント
ガラス熱・光・音の遮断枚数・ガスの種類・コーティング
サッシ(枠)気密・断熱・耐久性素材(アルミ/樹脂/木)
窓の断熱性能を表す「U値(熱貫流率)」とは?

断熱材における「熱伝導率(λ)」と同様に、窓の断熱性能を示す数値がU値(熱貫流率)です。数値が小さいほど熱が逃げにくく、断熱性能が高いことを意味します。一般的な単板ガラスのU値は約6.0 W/㎡・K、高性能なトリプルガラスでは約0.6〜0.8 W/㎡・Kと、実に10倍近い差があります。

🌡️ ヒートショックと窓の関係
冬に暖かいリビングから寒い脱衣所・浴室へ移動した際の急激な温度変化「ヒートショック」。実は窓の性能が低い家ほどリスクが高くなります。単板ガラスや金属サッシの窓は外気温をそのまま室内に伝えるため、窓際が極端に冷えてしまいます。高性能な窓を採用することで、家全体の温度が均一になり、ヒートショックのリスクを大幅に低減できます。

PART 2

ガラスの種類を徹底解説

窓ガラスは大きく「枚数」と「特殊加工の有無」で性能が変わります。現在市場に流通する主な4種類を詳しく解説します。

🪟
単板ガラス(シングルガラス)
Single Pane Glass
旧来の標準仕様
特徴・仕組み

1枚のガラスのみで構成された最もシンプルな窓ガラスです。かつての日本住宅で広く使われていましたが、断熱性能が極めて低く、現在の新築住宅ではほぼ使用されていません。古い戸建てやマンションにはまだ多く残っており、リフォームの優先度が最も高い窓です。

✅ メリット
コストが最も安い。透明度が高く視認性に優れる。薄くて軽量。既製品が豊富で入手しやすい。
❌ デメリット
断熱性能が著しく低い(U値 約6.0)。冬は結露が発生しやすく、カビ・腐食の原因に。外気温をそのまま室内に伝えるため、窓際が極端に寒くなる。遮音性も低い。
📌 こんな場所に残っている
築20〜30年以上の戸建て住宅、古いマンション、農家住宅など。アルミサッシとの組み合わせが特に多く、冬場の結露・寒さの主な原因になっています。
🔧 対策・リフォーム
内窓(インナーサッシ)を設置する「二重窓化」が最もコスパの高いリフォーム。既存窓を活かしながら、1窓あたり約5〜15万円で断熱性能を大幅に改善できます。
U値 約 6.0 W/㎡・K
断熱性 × 低い
結露リスク × 非常に高い
コスト ◎ 安価
🔲
複層ガラス(ペアガラス)
Double Pane Glass / Insulating Glass
現在の住宅標準
特徴・仕組み

2枚のガラスの間に乾燥空気やガス(アルゴン・クリプトン等)を封入した中空層を設けた断熱ガラスです。空気やガスが断熱材の役割を果たし、単板ガラスに比べて断熱性能が大幅に向上します。現在の新築住宅では広く普及しており、基本的な断熱性能の担保として多くのビルダーが採用しています。中空層にアルゴンガスを封入すると、空気よりも熱伝導率が低いため、さらに断熱性能が高まります。

✅ メリット
単板ガラスに比べ断熱性能が約2倍に向上。結露が大幅に減少する。遮音性も向上。アルゴンガス封入タイプはさらに性能アップ。コストと性能のバランスが良い。
❌ デメリット
単板より重量・コストが上がる。Low-Eコーティングなしの場合、日射熱の遮蔽・取得効果は限定的。サッシ素材がアルミの場合、フレーム部分から熱が逃げる問題が残る。
📌 アルゴンガスとは?
空気よりも熱伝導率が低い不活性ガス。中空層に封入することで対流による熱移動を抑制し、断熱性能をさらに高めます。無色・無臭・無毒で安全性も高く、長期間安定した性能を維持します。
📊 こんな家に向いている
予算を抑えながら基本的な断熱性能を確保したい方。Low-Eコーティングとの組み合わせ(次項)でさらに性能を高めることができます。
U値 約 2.9〜3.5 W/㎡・K
断熱性 ○ 標準〜良好
結露リスク ○ 低減
コスト ○ 標準的
Low-E複層ガラス(アルゴンガス入り)
Low-Emissivity Insulating Glass with Argon
ハルクホーム標準採用
🏠 ハルクホームの標準仕様
特徴・仕組み

Low-E(Low Emissivity=低放射)複層ガラスとは、ガラスの表面に金属酸化物の特殊コーティング(Low-E膜)を施した高性能複層ガラスです。このコーティングが赤外線(熱線)を反射・吸収することで、夏の日射熱の侵入を抑え、冬の室内の暖かさを逃がしにくくします。ハルクホームでは、さらにアルゴンガスを中空層に封入することで、断熱性能を一段と高めた仕様を標準採用しています。

✅ メリット
Low-E膜が赤外線を反射し、夏の遮熱・冬の断熱を同時に実現。アルゴンガス封入で中空層の熱伝導をさらに低減。結露がほぼ発生しない。遮音性も高い。コストパフォーマンスに優れたハイスペック仕様。
❌ デメリット
通常の複層ガラスより費用が上がる。Low-E膜の種類(遮熱型・断熱型)を方角によって使い分ける必要があり、設計の知識が求められる。トリプルガラスと比較すると性能は一段低い。
📌 遮熱型 vs 断熱型
Low-Eガラスには「遮熱型」(日射熱の侵入を抑える・西・東向きに有効)と「断熱型」(冬の日射熱を取り込む・南向きに有効)の2種類があります。方角に合わせて使い分けることで、冷暖房効率を最大化できます。
📊 こんな家に向いている
高い断熱性能と快適性を求めながら、コストとのバランスも意識したい方。新築住宅のスタンダードとして、現在最もコストパフォーマンスの高い選択肢のひとつです。
U値 約 1.4〜2.0 W/㎡・K
断熱性 ◎ 高い
結露リスク ◎ 非常に低い
コスト ○ やや高め
🏅
トリプルガラス
Triple Pane Glass
最高性能グレード
特徴・仕組み

3枚のガラスで2層の中空層を形成し、それぞれにアルゴンガスやクリプトンガスを封入した最高性能のガラスです。北欧・ドイツなどの寒冷地では標準仕様として広く普及しており、近年は日本でも高性能住宅を目指す場合に採用が増えています。断熱性・遮音性ともに最高水準を誇りますが、重量・コストも相応に高くなります。

✅ メリット
断熱性能が最高水準(U値 約0.6〜0.9)。真冬でも窓面の結露がほぼゼロ。遮音性が極めて高く、外部騒音を大幅にカット。省エネ効果が高く、暖房費の大幅削減につながる。
❌ デメリット
重量が増えるため、窓枠・開閉機構への負担が大きくコストも高い。千葉・鎌ヶ谷・船橋エリアの温暖な気候ではオーバースペックになりやすい。またガラス3枚で光の透過率が下がるため、冬に南面から取り込みたい太陽の暖かさ(日射熱)も遮ってしまうデメリットがある。断熱性能を上げるはずが、暖房効率で逆効果になるケースも。
📌 どんな地域・状況に向いている?
北海道・東北・長野など冬の厳寒が続く寒冷地や、北向き・北西向きの窓に特に効果的です。千葉・鎌ヶ谷・船橋エリアであれば、Low-E複層ガラス(アルゴンガス入り)で必要十分な性能を確保できます。コストをかけてトリプルにするより、他の断熱要素を充実させる方が費用対効果は高いです。
📊 こんな家に向いている
断熱性能・省エネ性に一切妥協したくない方、ZEH(ゼロエネルギーハウス)や超高断熱住宅を目指す方。コストと性能のトレードオフをしっかり検討して選びましょう。
U値 約 0.6〜0.9 W/㎡・K
断熱性 ◎ 最高水準
結露リスク ◎ ほぼゼロ
コスト △ 高い

PART 3

サッシの素材で性能はこんなに変わる

どれだけ高性能なガラスを使っていても、サッシ(枠)の素材が断熱性能の足を引っ張ることがあります。特に日本で長年使われてきたアルミサッシは熱伝導率が高く、フレーム部分から大量の熱が逃げてしまいます。

サッシ素材熱伝導率断熱性耐久性コスト主な特徴
アルミ高い(熱が逃げる)× 低い◎ 高い◎ 安価旧来の標準。結露しやすい
アルミ樹脂複合中程度○ 中程度◎ 高い○ やや安価外側アルミ・内側樹脂の複合
樹脂低い(熱が逃げにくい)◎ 高い○ 良好△ やや高め欧米では標準。結露しにくい
木製低い◎ 高い△ メンテ必要△ 高いデザイン性◎。定期塗装が必要
樹脂サッシが標準になりつつある理由

アルミの熱伝導率は約210 W/m・Kであるのに対し、樹脂は約0.17 W/m・Kと、実に約1,200倍もの差があります。これほどの差があるため、高性能ガラスを採用してもアルミサッシでは窓全体の断熱性能が大幅に落ちてしまいます。欧米では樹脂サッシが標準仕様として普及しており、日本でも省エネ基準の強化に伴い急速に採用が進んでいます。

樹脂サッシ
断熱性 最高 ◎
アルミ樹脂複合
断熱性 中程度 ○
アルミサッシ
断熱性 低い △

※グラフは断熱性能の高さのイメージ比較です。製品・仕様により異なります。

POINT|窓は「ガラス+サッシ」のセットで考える
高性能なLow-Eガラスを採用しても、サッシがアルミのままでは窓全体の断熱性能は大きく制限されます。逆に、樹脂サッシに通常の複層ガラスの組み合わせでも、バランスよく断熱性能を確保できます。ガラスとサッシは必ずセットで検討することが、後悔のない窓選びの鉄則です。また、性能が高ければ高いほど良いとは限りません。千葉・鎌ヶ谷・船橋エリアの温暖な気候ではトリプルガラスはオーバースペックになりやすく、コストを余分にかけるより、Low-E複層ガラス(アルゴンガス入り)+樹脂サッシの組み合わせが最もバランスの取れた現実解です。

PART 4

ハルクホームの窓仕様と、今の家をよくするリフォーム

ハルクホームの標準窓仕様

ハルクホームでは、Low-E複層ガラス+アルゴンガス封入を標準仕様として全棟に採用しています。高い断熱性・遮熱性・防露性を実現しながら、コストパフォーマンスのバランスを考慮した最適解です。

さらに、ハルクホームが大切にしているのが方角ごとの窓設計です。Low-Eガラスには「遮熱型」と「断熱型」があり、それぞれ東西南北の方角によって使い分けることで、季節を問わず快適な室内環境を実現しています。

🌞 南面 日射取得型(断熱型 Low-E)
冬の太陽熱を積極的に室内に取り込む「断熱型」を採用。冬の暖房負荷を大幅に削減し、太陽の熱を最大限に活かします。
❄️ 北面 断熱重視(遮熱型 Low-E)
日射はほぼなく、冬の冷気侵入が課題。熱を逃がしにくい高断熱仕様を優先し、寒さを防ぎます。
🌅 東面 遮熱型 Low-E
朝の日射が強く夏の熱侵入が課題。遮熱型で朝の強い日射熱を抑えつつ、自然光は確保します。
🌇 西面 遮熱型 Low-E
西日は夏に特に厳しく、室温上昇の大きな原因に。遮熱型でしっかり熱をブロックします。
💡 窓設計については次回のコラムで詳しく解説します
方角ごとの窓の配置・大きさ・種類の組み合わせ方といった「窓設計」は、快適な家づくりの重要な要素です。「どこに、どんな窓を、どのくらいの大きさで設けるか」については、次回のコラムで詳しくご紹介する予定ですのでお楽しみに!
今住んでいる家の窓を改善したい方へ|リフォームの選択肢

すでに戸建てに住んでいて「冬が寒い」「結露がひどい」とお悩みの方にも、窓の性能を改善する方法があります。大規模な工事なしでも効果を実感できるリフォームをご紹介します。

🔧 リフォーム① 内窓(インナーサッシ)の設置【最もおすすめ】
既存の窓の内側に、もう一枚窓を設置する方法です。工期は1窓あたり約1〜2時間と短く、費用も比較的リーズナブル。断熱性・防音性・防露性が劇的に向上します。国の補助金(先進的窓リノベ事業等)が活用できる場合もあります。
🔧 リフォーム② 窓の交換(カバー工法)
既存のサッシ枠を活かしながら、その上に新しいサッシとガラスをかぶせる工法です。壁を壊さずに施工できるため、コストを抑えながらサッシごと高性能なものに交換できます。費用の目安は1窓あたり約8〜25万円。
🔧 リフォーム③ 断熱フィルムの貼り付け【お手軽対策】
窓ガラスに断熱・遮熱フィルムを貼る方法です。工事不要で費用も安く手軽に実施できますが、効果はリフォーム①②と比べると限定的です。賃貸住宅などサッシを変えられない場合の応急処置として有効です。
  • 窓リフォームは費用対効果が高い 断熱リフォームの中で、窓の改善は最も費用対効果が高い工事のひとつです。国土交通省の調査では、窓の断熱改修を行った家庭で冬の暖房エネルギーが平均20〜30%削減されたというデータもあります。
  • 補助金・減税制度を活用しよう 国や自治体が実施する省エネリフォームへの補助金制度が充実しています。「先進的窓リノベ2024」「子育てエコホーム支援事業」などが活用できる場合があります。申請には条件があるため、事前に確認が必要です。
  • まずは「一番寒い窓」から改善を 予算が限られている場合は、最も寒さを感じる窓・結露がひどい窓から優先して改善するのが効果的です。リビングの大きな窓や、北向きの窓から着手するケースが多いです。ご相談はお気軽にどうぞ。

よくある質問

QLow-Eガラスは遮熱と断熱、どちらを選べばいいですか?
A方角によって使い分けるのが基本です。南面は冬の日射熱を取り込む「断熱型(日射取得型)」、東・西・北面は夏の日射熱や冬の冷気を遮る「遮熱型」が適しています。ハルクホームでは方角ごとに最適なタイプを選定・設計しています。
Qアルゴンガスは時間が経つと抜けてしまいませんか?
A適切に製造・施工された複層ガラスであれば、アルゴンガスが大きく抜けることはほぼありません。JIS規格に適合した製品では、20〜30年以上にわたって性能を維持するとされています。ただし、強い衝撃でシールが損傷した場合は交換が必要になることがあります。
Q結露が完全になくなる窓はありますか?
AHigh-E複層ガラス(アルゴンガス入り)や樹脂サッシを組み合わせることで、通常の使用条件では結露をほぼゼロにすることができます。ただし、室内の湿度が極端に高い(加湿器の過剰使用など)場合は、どんな高性能窓でもわずかに結露が生じることがあります。換気・湿度管理と合わせて対策することが重要です。
Q内窓(インナーサッシ)のリフォームはどのくらいの効果がありますか?
A内窓を設置すると、窓の断熱性能が飛躍的に向上します。国土交通省のデータでは、内窓設置により冬の窓面温度が大幅に上昇し、結露も大幅に減少することが確認されています。費用は1窓あたり5〜15万円程度で、補助金を活用すれば実質的な負担を減らすこともできます。
Q窓を増やすと断熱性能が下がりますか?
A窓は壁に比べて断熱性能が低いため、窓の数・面積が増えると全体の断熱性能は下がる傾向があります。しかし南向きの窓は冬の日射熱取得にも貢献するため、一概に「窓が多い=悪い」とは言えません。窓の位置・大きさ・種類を方角に合わせて適切に設計することが大切です。

実際の窓の違い、モデルハウスで体感してみませんか?

「窓の性能」はカタログの数字だけではなかなか伝わりません。
ハルクホームのモデルハウスでは、Low-E複層ガラス+アルゴンガス仕様の窓を
実際に触れて、体感していただけます。
「窓ひとつでこんなに違うの?」をぜひご自身の手で確かめてください。

受付時間 9:00〜18:00 定休日:水曜・第1・3火曜・祝祭日

NEXT COLUMN — 次回のコラム予告
次回は「窓の設計・配置の考え方」を徹底解説!

どんな高性能な窓でも、配置や大きさが間違っていれば効果は半減します。
次回は「どこに・どんな窓を・どの大きさで設けるか」という窓設計の考え方を、
ハルクホームの実例も交えながらご紹介します。どうぞお楽しみに!🪟

千葉県鎌ヶ谷市・船橋市周辺で注文住宅ならハルクホームにお任せください!

家の中の温度差を減らして快適な暮らしを可能にする高断熱・高気密住宅をご提供しております。 一棟一棟を大切に建てる。丁寧な仕事でお客様にお応えする。 私達は多様なお客様のご要望をすべてしっかりと受け止めることから始めます。 家づくりに関するお困りごとがありましたらぜひお気軽にご相談ください!

お問い合わせは、お電話またはメールにて承ります!

お電話の場合はこちら:0120-869-406 メールの場合はこちら:お問い合わせ専用フォーム イベント一覧はこちら:イベント一覧ページ モデルハウスについてはこちら:モデルハウス詳細ページ 規格住宅の一覧ページはこちら:規格住宅一覧

施工事例も更新しているのでぜひご覧ください!

ハルクホーム なんかいいな!
と思ったら。

鎌ケ谷市のモデルハウスを見に行きたいのですがとお電話ください

モデルハウスのご予約はコチラから

0120869406

受付時間/9:00〜18:00

モデルハウス見学予約フォーム