リフォームハルク | 株式会社ハルク

リフォームも
ハルクホームにおまかせ!

今お住まいの家をもっと快適に、
もっと使いやすく「リフォームハルク」

写真:手を繋いで公園を歩く三世代家族

家族みんなが
安心できる
「体にやさしい家」に
健康リフォーム!

介護などの必要がなく、健康的に日常生活を送りつつ年齢を重ねていくことを、「健康寿命」と呼びます。人だけでなく住宅にも寿命があることから、リフォームやリノベーションを行いますが、単に見た目をきれいにするだけではなく、断熱・遮熱・耐震といったリフォーム・リノベーションを施すことで、住まいの健康寿命を延ばすことが可能です。家の健康寿命と、住まう方の健康寿命は比例する。そんな発想から生まれたものが、「体にやさしい家づくり」ハルクの「健康リフォーム」です。

断熱
リフォーム

結露やアレルギーを防ぐ
断熱リフォーム

写真:結露やアレルギーを防ぐ断熱リフォームイメージ写真
  • 結露やカビがひどい
  • 冷え症に悩んでいる
  • 室内が冬は寒く、夏は暑い
  • 隙間風が入ってくる
  • 冷暖房費が気になる
  • 暖房や冷房を入れても効果が薄い
  • 効率よく室内の温度を快適に保ちたい
  • リフォームはしたいけど普段の暮らしを保ったまま工事をしたい
  • 部屋ごとの温度差が激しい
  • 毎年冬場になると窓周りの水滴が
    ひどく、毎朝拭き取りが大変

窓の断熱リフォーム

写真:窓の断熱リフォームイメージ写真

冬は58%、夏は73%窓から熱が
逃げていきます。
あまり知られていませんが
家の中が
冷え込む原因です。

窓に内窓を設けるだけの簡単なリフォームで、夏場は冷房が冬場は暖房の効きが良くなり、少ないエネルギーで家の中を快適な温度に保つことが出来ます。窓の断熱リフォームは最短で一日で出来ます。また、様々な防音や防犯対策になったり、沢山のメリットがあります。結露を防いでくれるのでふき取りも楽ですし、カビやダニの発生を防止し、シックハック症候群の対策にもなります。

壁・床・天井・屋根の
断熱リフォーム

写真:壁・床・天井・屋根の断熱リフォーム

窓の断熱以外にも住まいの断熱はさまざまな場所があります。

  • 寝室やリビングなど特定の空間のみの
    断熱
  • 家全体の断熱
  • 外壁や屋根などの外気に触れる部分の
    断熱

しかし安直な断熱工事は、内部結露が発生し、建物が劣化しやすくなるケースもあります。断熱材を単に付加させただけでは、本当の性能は得られません。しっかりとした施工が重要になります。住まいは生き物なので使って行けばどんどん傷んでいきます、素材などにもよりますが、一般的には5年から10年の期間でリフォームが必要と言われています、特に地震や台風などが頻繁に起きる災害大国の日本では老朽化の進行が目立ちます。住み慣れた我が家に長く済むためにもどのような断熱方法が住まいに一番適切か?
一人で判断するのは難しいかもしれません。地域によっては火災保険なども適用されるので少しでも不安や心配のある方は一度相談してみてください。

ハルクの断熱リフォームは
ここが違う

写真:木材に指を差している写真

断熱材の種類は多種多様。また、厚さや間も様々です。
断熱箇所に合わせた断熱材を選択し、
断熱性能を得られるように気密性を考えた施工をします。
断熱性と気密性を兼ね備えて初めて性能が得られます。

キッチン
トイレ
バスルーム
水回りの
リフォーム

キッチンやトイレ、お風呂など
水廻りのリフォーム

写真:浴室イメージ写真
  • キッチンの扉が傷んで使いづらい
  • 冬場は足元がやたら冷え込む
  • トイレや洗面台の床がフカフカしている
  • お風呂場の段差が怖い
  • 洗面所の換気が悪く、臭いがこもる
  • 調理スペースが狭く、収納スペースが小さい
  • キッチンが暗い
  • 湿気っぽくジメジメしている

キッチンのリフォーム

写真:台所イメージ写真

「キッチンの収納スペースが狭くて・・・」
「長く使っていてシンクの水はけが悪くなってきている。」
「キッチン全体が冷え込む」

と言った収納面や機能面での不備にお悩みのお客様からのご相談が多いです、ハルクでは そういったお悩みを解決するために、多種多様なキッチンリフォームをご提案します。見栄えだけのリフォームではなく、素材や機能も充実したリフォームをご提案しています。

お風呂のリフォーム

写真:浴室イメージ写真

「タイル目地の汚れが気になる」
「冬場は寒い」
「段差が危険、滑りやすい」

といったお悩みをお持ちの方が多いです。室内を清掃性の良い素材にすることにより、毎日のお手入れも楽になり、臭いやカビの元を取り除くことができます。

トイレのリフォーム

写真:トイレイメージ写真

「臭いがする」
「カビが気になる」
「毎日使うので節水して水道代を安くしたい」

といったお悩みをお持ちの方が多いです。室内を清掃性の良い素材にすることにより、毎日のお手入れも楽になり、臭いやカビの元を取り除くことができます。

ハルクのリフォームはここが違う

リフォームをすることによって見た目や機能での満足はもちろんですが、目に見えない構造面・機能面にこだわることで、本当の意味での安心リフォームを提案します。
住まいの痛みの根本的な原因は、「湿気」にあることが多いです、湿気はカビやダニを発生させ、健康にも被害を与えます。快適な生活を送るには湿気をなくす対策が必要です。
体に優しい健康志向のリフォームが、シックハウスなどのアレルギーや、健康に気をつかっている方に大変ご好評頂いております。

安全
安心
耐震
リフォーム

耐震化の必要性

地震大国日本では、いつどこで起こるかわからない大きな地震。
下の図は、今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率が示された地図です。
いつか起こる地震の発生を阻止したり、的確に予知することは出来ませんが、地震に備え被害を軽減することは
可能です。
住宅の『耐震化』は、財産や大切な家族を守るための有効な手段です。

イラスト:今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率を表す日本地図
※今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率地図地震調査研究推進本部「全国地震動予測地図2014年版」資料より

大地震の発生が予測される中で 耐震性に問題のある住宅は、全国で約1,000万戸と言われています。 ※平成20年国土交通省推計値
もし、住宅など建築物の 耐震化率を100%にすると、 全壊棟数や死者数が約9割も減少するという効果が示されています。;

イラスト:首都直下型自身の被害想定と耐震化による効果のグラフ
出典:中央防災会議 首都直下地震対策検討ワーキンググループ資料より

耐震リフォームが必要な
住宅とは?

イラスト:耐震リフォームが必要な住宅に向けて説明しているイラスト

耐震改修が必要とされる住宅は、「旧耐震基準」(旧耐震)の住宅ですが、
新耐震基準をクリアしている物件も1981年に建てられたものでは、2017年現在では36年が経過しています。
経年劣化により、100%安全とは断言できない物件も出てきました。
「あのとき耐震リフォームをしておけばよかった」と後悔しないためにも、まずは耐震診断を受けてみましょう。補強工事が必要と診断された場合は、耐震リフォームを行いましょう。それが重要な防災対策になります。 耐震リフォームをお考えの方は、ぜひハルクにご相談ください。

ハルクホーム なんかいいな!
と思ったら。

鎌ケ谷市のモデルハウスを見に行きたいのですがとお電話ください

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0120869406

受付時間/9:00〜18:00

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