茶室が自慢の我が家―ハルクホームお客様ご入居後インタビュー―


印西市S様邸

(2008年5月入居)静岡から引っ越してきました

長い間静岡県に住んでいたのですが、事情があり千葉県に家を建てて引っ越すことになりました。

土地選びや家を建ててくれる会社はインターネットを利用して探しました。土地は比較的すぐに見つかったのですが、建築業者探しには苦労しました。

家を建てる場所に近いところの会社で、桧で家を建てられる会社という条件で検索していましたが、インターネットの情報だけでは、本当のところがわからなかったんです。大手のハウスメーカーや地元の工務店などが候補にあがり、建てた家などを見せていただきましたが、それぞれの家は、「外見は格好いいが、材料は良いものを使っていないな」という印象でした。最終的にハルクホームさんに依頼したのは、佐々木さんの人柄です。見積もりをいただき、直接お会いした時に「この人なら間違いないな」と直感しました。その直感は間違いなかったと思っています。

bud茶室が妻のこだわりですbud

茶室が妻のこだわりです。
この家は私の人生で2軒目の家になります。予算的な制約もあったのですが、妻のために和室にお茶の稽古のできるスペースを作ることが絶対的な条件でした。お茶室を作ることはお金がかかるものですが、ハルクホームさんは予算の中でよく作ってくれたと思います。妻も満足の出来ですね。

ここに引っ越してきてからもうすぐ1年経ちますが、そろそろ自宅でお茶の教室を始めようかと話をしています。

この家の建築中は静岡に住んでいましたが、週に1回は現場に来て作業の内容を見るようにしていました。そうはいっても、遠方ということもありなかなか細かく見ることができなかったのも事実です。そんな私の状況に気を遣ってくれて、佐々木さんはインターネットで建築風景の画像を送ってくれました。それも、基礎コンクリートの厚みとか、私がきになるところをちゃんと写真に撮って送ってくれたんです。
進行状況などが毎日送られてきましたから、静岡にいても何にも不安がなかったですね。本当に安心して家づくりをお任せできました。

 

 

bud住み心地は最高ですbud

家が完成し入居したときに最初に感じたのは「新建材の臭いがしない」ということです。科学的な建材を使用した家に住むとシックハウス症候群になるという話もありますが、その心配は必要ないなと思いましたね。台所は、オール電化にしていただきました。私たちのような年配の夫婦にしてみれば、火を使わないオール電化の台所にすることも要望の一つでした。以前住んでいた家はガスだったので、出かけてから「元栓しめたかしら」と、心配になることが良くあったんです。でもオール電化ならその心配も要りませんから、安心して家づくりをおまかせできました。

それに、毎朝目が覚めて部屋の中を見渡すと「本当にいい家だな」と思うんです。何がということもないのですが、壁や天井の雰囲気でそう思うんでしょうね。
佐々木さんに最初にお会いした時の直感は本当に正しかったと確信しています。

様邸の“技あり” 

 

船橋で自由設計の注文住宅なら体にやさしい家づくりのハルクホームへ

注文住宅のお問合せは0120-869-406

地元密着の工務店で新築や建替え、増改築からリフォームまで住まいのことなら何でもお任せ下さいgood

関連記事

施工事例

  1. 夜の外観

最近の記事

  1. 餅まき日和の天候でした♪
  2. 義援金
  3. お施主様からの声

カテゴリー

月別アーカイブ

友だち追加

PAGE TOP