結露やアレルギーを防ぐ断熱リフォーム

こんな住まいのお悩みありませんか?断熱リフォームで快適な生活を

・結露やカビがひどい
・冷え症に悩んでいる
・室内が冬は寒く、夏は暑い
・隙間風が入ってくる
・冷暖房費が気になる
・暖房や冷房を入れても効果が薄い
・効率よく室内の温度を快適に保ちたい
・結露やカビがひどい
・リフォームはしたいけど普段の暮らしを保ったまま工事をしたい
・部屋ごとの温度差が激しい
・毎年冬場になると窓周りの水滴がひどく、毎朝拭き取りが大変

窓の断熱リフォーム

家の中が冷え込む。
室内の熱の約50%は窓から出て行ってしまっていることをご存知ですか?

窓に内窓を設けるだけの簡単なリフォームで、
夏場は冷房が冬場は暖房の効きが良くなり、少ないエネルギーで家の中を快適な温度に保つことが出来ます。
窓の断熱リフォームは最短で一日でます、また様々なん防音や防犯対策になったり、沢山のメリットがあります。
結露を防いでくれるのでふき取りも楽ですし、カビやダニの発生を防止し、シックハック症候群の対策にもなります。

壁・床・天井・屋根の断熱リフォーム

窓の断熱以外にも住まいの断熱はさまざまな場所があります。

    • 寝室やリビングなど特定の空間のみの断熱
    • 家全体の断熱
    • 外壁や屋根などの外気に触れる部分の断熱

しかし安直な断熱工事は、内部結露が発生し、建物が劣化しやすくなるケースもあります。断熱材を単に付加させただけでは、本当の性能は得られません。しっかりとした施工が重要になります。住まいは生き物なので使って行けばどんどん傷んでいきます、素材などにもよりますが、一般的には5年から10年の期間でリフォームが必要と言われています、特に地震や台風などが頻繁に起きる災害大国の日本では老朽化の進行が目立ちます。住み慣れた我が家に長く済むためにもどのような断熱方法が住まいに一番適切か?
一人で判断するのは難しいかもしれません。地域によっては火災保険なども適用されるので少しでも不安や心配のある方は一度相談してみてください。

ハルクの断熱リフォームはここが違う

断熱材の種類は多種多様。また、厚さ間も様々です。残熱箇所に合わせた断熱材を選択し、断熱性能を得られるように気密性を考えた施工をします。断熱性と気密性を兼ね備えて初めて性能が得られます。

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